1月1日午前3時半ぐらいから5時あたりまでに部分月食が観察できるそうです。
欠ける部分は小さく注意してみないとわかないような規模だそうです。
詳しくは国立天文台のページへ:http://www.nao.ac.jp/hoshizora/index.html
2009年12月16日水曜日
2009年12月13日日曜日
2009年12月8日火曜日
555祭り
5550ヒットということで 555祭りということですが 自分も作りました。
555 D級アンプ!
これはLMC555を使った D級アンプで 増幅素子にはMOSFETを使用しています。
コンデンサやらチョークコイルやらごちゃごちゃ してますね
試作の段階なので仕方ないんですがw
作動周波数は66,6kHzです。
ハーフブリッジにて電力増幅しているので 1chあたりのMOSFETは2つですみます。
半固定抵抗を使い 基準のデューティ比を容易に制御可能なので ちょうどいいポジションに設定することが可能となっています。
作動電圧は 制御側がDC16v 電力増幅側がDC40vとなっています。
出力は多分18w以上はあるかと思われ 結構低音域も音が響きます。
D級アンプの特徴でもある 低発熱も ちゃんとなっていて 大きい音を鳴らし続けていても 全くMOSFETが熱くはなりません(放熱板なし)
動画です
※回路はステレオ仕様となっています。
結構簡単にでできてしまうので作ってみたいと思う人、どんな回路か見せてくれ! とか思う人はコメントをヨロシク!
555祭り
555 D級アンプ!
これはLMC555を使った D級アンプで 増幅素子にはMOSFETを使用しています。
試作の段階なので仕方ないんですがw
作動周波数は66,6kHzです。
ハーフブリッジにて電力増幅しているので 1chあたりのMOSFETは2つですみます。
半固定抵抗を使い 基準のデューティ比を容易に制御可能なので ちょうどいいポジションに設定することが可能となっています。
作動電圧は 制御側がDC16v 電力増幅側がDC40vとなっています。
出力は多分18w以上はあるかと思われ 結構低音域も音が響きます。
D級アンプの特徴でもある 低発熱も ちゃんとなっていて 大きい音を鳴らし続けていても 全くMOSFETが熱くはなりません(放熱板なし)
動画です
※回路はステレオ仕様となっています。
結構簡単にでできてしまうので作ってみたいと思う人、どんな回路か見せてくれ! とか思う人はコメントをヨロシク!
555祭り
2009年12月3日木曜日
555 0ヒットということで555祭り!?
というわけで多段コイルガンの制御部分に関することを・・

多段コイルガンの制御方法としては2通りあります。
・弾の位置を検出してそれを元に制御
・設定された時間差で強制的に制御
このうち、前者はセンサ等の設定が面倒だったりする一方、弾の位置により自動的に制御されるため、面倒な時間調整とかもいらなくていいし、効率も上げやすいです。
後者は、効率が悪く設定が面倒な一方、発射速度が安定しやすく、精密射撃が可能になります。
自分が作ったコイルガン制御回路は後者の構成になっていて、それを構成するタイマーに、
LMC555を11個使用しました。
LMC555を11個使用しました。
なお回路構成としては、3号機(http://www.geocities.jp/tseleki21/coilgun3.html)のページの真ん中あたりにある制御回路を流用しています。
ただし、こちらは6段となっているためICは11個使用しています。(そろそろPICあたりで制御した方いい気がしてきている)
現在2段目まで調整され、加速効率2.1%となっている。
この記事前にも書いた記憶があるが・・
D級アンプがうまくいってないので、今回の祭りはこれで勘弁してほしい。
D級アンプは搬送波発振器を左右別々に着けないと片方の信号がもう一方にノイズをもたらすことになるみたいで、もうひとつ発振器をつけることになると、コンデンサの在庫が足りないという罠。
テスラコイルには興味りませんか?
最近全く更新されていませんねw

タイトルどうり テスラコイルのことについて適当に書きます
まあ期末テストとかで忙しい時期でなのであまり電子工作はできないので少し前にやってたことをちょっこっと書きますー
見てのとおり 電球がた蛍光灯ですね簡単に『手で持つだけ』で光ります 面白いw
奥に見えているのはテスラコイルのコイル部分ですね
まあ試作で作ってみたテスラコイルなんですけれどね 駆動はTL494って言いますICで基本的な発振をしています(試作ですから)
さて・・・ こいつに蛍光灯を近づけると 光ましたが 実は普通の白熱電球近づけても光るんですね!

コレはコイルの上に電球を乗せて テスラコイルを起動させています。 電球が プラズマボールみたいになっていますね
手で電球をもってみましたw
光っています。
表皮効果が出ているので感電して全く痛く感じないです

コレはドライブ回路ですね 見てのとおりMOSFETが4つ点いているだけの やつです。
まあ 試作なんで 大雑把に作ってありますw
まあ こんな感じです 期末テストが終わればまた色々やり始めます~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
アクセス すうが5550を超えました! ありがとうございます!
555祭りですよ メンバーの皆さんヨロシク!
タイトルどうり テスラコイルのことについて適当に書きます
まあ期末テストとかで忙しい時期でなのであまり電子工作はできないので少し前にやってたことをちょっこっと書きますー
見てのとおり 電球がた蛍光灯ですね簡単に『手で持つだけ』で光ります 面白いw
奥に見えているのはテスラコイルのコイル部分ですね
まあ試作で作ってみたテスラコイルなんですけれどね 駆動はTL494って言いますICで基本的な発振をしています(試作ですから)
さて・・・ こいつに蛍光灯を近づけると 光ましたが 実は普通の白熱電球近づけても光るんですね!
コレはコイルの上に電球を乗せて テスラコイルを起動させています。 電球が プラズマボールみたいになっていますね
光っています。
表皮効果が出ているので感電して全く痛く感じないです
コレはドライブ回路ですね 見てのとおりMOSFETが4つ点いているだけの やつです。
まあ 試作なんで 大雑把に作ってありますw
まあ こんな感じです 期末テストが終わればまた色々やり始めます~
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アクセス すうが5550を超えました! ありがとうございます!
555祭りですよ メンバーの皆さんヨロシク!
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